高浜市・碧南市の矯正専門医院|高浜はぴえる矯正歯科

症例紹介
ワイヤー矯正治療例

出っ歯(上顎前突)

症例1

Before出っ歯(上顎前突)治療前1
After出っ歯(上顎前突)治療後1
主訴 口元が出ている。ガタガタ。
年齢 20歳
治療期間 動的治療期間 27ヶ月
治療費 基本料金 ¥968,000(税込)
別途処置料
治療内容 上下顎前突と叢生に対してワイヤー矯正装置と上顎の口蓋に歯科矯正用アンカースクリューを使用した。
上顎は左右第一小臼歯、下顎は右側は歯の神経の処置がしてあったため第二小臼歯、左側は第一小臼歯を抜歯して治療を行いました。
治療のリスク 歯の移動に伴う歯根吸収、歯の失活と変色、歯肉退縮、ブラックトライアングル、ブラケット除去の際のエナメルクラック、清掃不良による虫歯、歯周病の悪化、歯の動揺、顎関節症など
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-1
After出っ歯(上顎前突)治療後1-1
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-2
After出っ歯(上顎前突)治療後1-2
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-3
After出っ歯(上顎前突)治療後1-3
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-4
After出っ歯(上顎前突)治療後1-4
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-5
After出っ歯(上顎前突)治療後1-5

症例2

Before出っ歯(上顎前突)治療前2
After出っ歯(上顎前突)治療後2
主訴 出っ歯。ガタガタ。
年齢 16歳
治療期間 動的治療期間 23ヶ月
治療費 基本料金 ¥968,000(税込)
別途処置料
治療内容 上顎前突と叢生に対してワイヤー矯正装置と上顎の口蓋に歯科矯正用アンカースクリューを使用しました。
上顎は左右第一小臼歯、下顎は右側は第一小臼歯、左側は第二小臼歯を抜歯して治療を行いました。
治療のリスク 歯の移動に伴う歯根吸収、歯の失活と変色、歯肉退縮、ブラックトライアングル、ブラケット除去の際のエナメルクラック、清掃不良による虫歯、顎関節症など
Before出っ歯(上顎前突)治療前2-1
After出っ歯(上顎前突)治療後2-1
Before出っ歯(上顎前突)治療前2-2
After出っ歯(上顎前突)治療後2-2
Before出っ歯(上顎前突)治療前2-3
After出っ歯(上顎前突)治療後2-3
Before出っ歯(上顎前突)治療前2-4
After出っ歯(上顎前突)治療後2-4
Before出っ歯(上顎前突)治療前2-5
After出っ歯(上顎前突)治療後2-5

ガタガタ、八重歯(叢生)

症例1

Before出っ歯(上顎前突)治療前1
After出っ歯(上顎前突)治療後1
主訴 口元が出ている。前歯が反対。
年齢 19歳
治療期間 動的治療期間 19ヶ月
治療費 基本料金 ¥968,000(税込)
別途処置料
治療内容 上下顎前突(ゴボ口)と叢生(ガタガタ)に対してワイヤー矯正装置を使用。
左上の第二小臼歯が治療前に欠損していたため右上の小臼歯1本と下顎は左右の小臼歯1本ずつの計3本を抜歯し治療を行いました。
治療のリスク 歯の移動に伴う歯根吸収、歯の失活、歯肉退縮、ブラックトライアングル、ブラケット除去の際のエナメルクラック、清掃不良による虫歯、歯周病の悪化、歯の動揺など
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-1
After出っ歯(上顎前突)治療後1-1
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-2
After出っ歯(上顎前突)治療後1-2
Before出っ歯(上顎前突)治療前1-3
After出っ歯(上顎前突)治療後1-3

受け口(下顎前突)

症例1

-準備中-

ガミースマイル

症例1

-準備中-

交差した咬み合わせ(交叉咬合)

症例1

-準備中-

咬み合わせが深い(過蓋咬合)

症例1

-準備中-

口が閉じられない(開咬)

症例1

Before口が閉じられない(開咬)治療前1
After口が閉じられない(開咬)治療後1
主訴 前歯が空いている。ガタガタ。
年齢 15歳
治療期間 動的治療期間 27ヶ月
治療費 基本料金 ¥968,000(税込)
別途処置料
治療内容 開咬と上顎前突に対してワイヤー矯正装置と上顎の口蓋に歯科矯正用アンカースクリューを併用し、上顎は左右第一小臼歯、下顎は左右第二小臼歯を抜歯して治療を行いました。
治療のリスク 歯の移動に伴う歯根吸収、歯の失活、歯肉退縮、ブラックトライアングル、ブラケット除去の際のエナメルクラック、清掃不良による虫歯、歯周病の悪化、歯の動揺など
Before口が閉じられない(開咬)治療前1-1
After口が閉じられない(開咬)治療後1-1
Before口が閉じられない(開咬)治療前1-2
After口が閉じられない(開咬)治療後1-2
Before口が閉じられない(開咬)治療前1-3
After口が閉じられない(開咬)治療後1-3
Before口が閉じられない(開咬)治療前1-4
After口が閉じられない(開咬)治療後1-4
Before口が閉じられない(開咬)治療前1-5
After口が閉じられない(開咬)治療後1-5
  • ①矯正歯科装置を付けた後しばらくは違和感、不快感、痛みなどが生じることがありますが、一般的には数日間~1、2週間で慣れてきます。
  • ②歯の動き方には個人差があり、予想された治療期間が延長する可能性があります。
  • ③矯正歯科装置の使用状況、顎間ゴムの使用状況、定期的な通院など、矯正歯科治療には患者さんの協力が必要であり、それらが治療結果や治療期間に影響します。
  • ④治療中は矯正歯科装置が歯の表面に付いているため食物が溜りやすく、また歯が磨きにくくなるため、むし歯や歯周病が生じるリスクが高まります。したがってハミガキを適切に行い、お口の中を常に清潔に保ち、さらに、かかりつけ歯科医に定期的に受診することが大切です。また、歯が動くと隠れていたむし歯があることが判明することもあります。
  • ⑤歯を動かすことにより歯根が吸収して短くなることや歯肉がやせて下がることがあります。
  • ⑥ごくまれに歯が骨と癒着していて歯が動かないことがあります。
  • ⑦ごくまれに歯を動かすことで神経が障害を受けて壊死することがあります。
  • ⑧矯正歯科装置などにより金属等のアレルギー症状が出ることがあります。
  • ⑨治療中に顎関節の痛み、音が鳴る、口が開けにくいなどの症状が生じることがあります。
  • ⑩治療の経過によっては当初予定していた治療計画を変更する可能性があります。
  • ⑪歯の形の修正や咬み合わせの微調整を行う可能性があります。
  • ⑫矯正歯科装置を誤飲する可能性があります。
  • ⑬矯正歯科装置を外す際にエナメル質に微小な亀裂が入る可能性や、かぶせ物(補綴物)の一部が破損する可能性があります。
  • ⑭動的治療が終了し装置が外れた後に現在の咬み合わせに合った状態のかぶせ物(補綴物)やむし歯の治療(修復物)などをやりなおす必要性が生じる可能性があります。
  • ⑮動的治療が終了し装置が外れた後に保定装置を指示通り使用しないと、歯並びや、咬み合せの「後戻り」が生じる可能性があります。
  • ⑯あごの成長発育により咬み合せや歯並びが変化する可能性があります。
  • ⑰治療後に親知らずの影響で歯並びや咬み合せに変化が生じる可能性があります。また、加齢や歯周病などにより歯並びや咬み合せが変化することがあります。
  • ⑱矯正歯科治療は一度始めると元の状態に戻すことは難しくなります。

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